特許村(Patent Village) by 今日はいい日だ

貴方は 人目のお客様です。 現在の時刻は です。 新特許村 旧特許村1 旧特許村 
2007/3/28 日本IPDLのURL変更に対してURLNOHENKO20070328.LZH を解凍して、
NISEUJホルダ内に上書きして下さい。当面、各特実文献の番号指定で公報の取得が可能となります。
但し、1組でも、種別又は番号、の一方のみ指定するとエラー画面(赤く変色)が出て全ての文献が取得不能となります。
6/17 (販売中止)パテントモニター NIS−EUJ (全自動日米欧無料特許データベース検索ソフト)
NIS-EUJ V3.0.5 ( 14.9MB、5 万円+消費税等) NIS−EUJの最新readmeファイル
(日本国特許庁のアドレス変更に対応しました。)
(Windows XP に対応 - 現ユーザーの方は同一パスワードで使用可能です。)
旧機能復活:コリャ英和、一発翻訳バイリンガルV5.0−TMの日本語訳付加機能で
      米国特許庁の特許検索時に英日同時翻訳機能を利用可能としました。

      パテントモニターは従来(2000年頃)から市販英日翻訳ソフトの持つ
      英日同時翻訳機能を利用して米国特許庁の検索結果として
      日本語訳付きの米国特許文献を保存する機能が有りました。

      NISは過去にパテントモニターを使い電子メールで
      日本語付ウオッチングサービスを行っておりましたが
      遺伝子特許等の一文献当たり1MBを越えるものが続出する等
      により同サービスを中止しておりました。

      この度、同機能を復活させ、ロゴヴィスタ社製−コリャ英和
      一発翻訳バイリンガルV5.0−TMで利用可能としました。

      翻訳精度をより向上させる為には、貴方自身でコリャ英和を
      教育(単語の登録等)する必要が有ります。
      翻訳のスピードの設定に関しては“最も正確に”に設定される事をお勧め致します。
      コリャ英和の専門辞書は取りあえず“科学技術一般”を選択して見て下さい。)

ご注意:一発翻訳バイリンガルV5.0−TMのみで動作確認しております。
     一発翻訳マルチリンガル−TMでは動作しません。
     一発翻訳バイリンガルV5.0−TMのバージョンアップでは動作しない可能性が有ります。
     英日翻訳文の取得時はブラウザの全面表示(フルスクリーン)画面になる場合が有ります。。
     全面表示画面の表示中は画面のリンクやボタンをクリックしないで下さい。

NIS−EUJ 導入のメリット
1.【 更新情報赤色化機能 】 経過情報の継続検索で更新の可能性の有る部分を赤色化。
2.【 マニュアル検索機能 】 ブラウザ画面でマニュアル(手動)検索後に指定公報を自動ダウロード。
3.【 検索式登録機能 】 検索途中で検索式をウオッチング用DBに登録可能。
4.【 ウオッチング機能 】 ウオッチング用DBで毎日、自動ウオッチング検索が可能。
5.【 電子メール機能 】 ウオッチング用DBに登録済みのメール先に自動送信が可能。
6.【 自動遡及検索機能 】 ウオッチング用DBで自動遡及検索が可能。
7.【 全文検索機能 】 公報の取得後にキーワードのユラギを含めたHTML文の全文検索が可能。
8.【 夜間取得機能 】 "後はまかせたEUJ" 貴方の睡眠中にも公報を自動ダウロード。
9.【 翻訳ソフト利用機能 】 コリャ英和 一発翻訳バイリンガルV5.0−TMを利用した日本語訳付加機能

5/19 (販売中止)パテントモニター NIS−EUJ (全自動日米欧無料特許データベース検索ソフト)
NIS-EUJ V3.0.4 ( 14.9MB、5 万円+消費税等) NIS−EUJの最新readmeファイル
(日本国特許庁の意匠分類の変更に対応しました。)
(Windows XP に対応 - 現ユーザーの方は同一パスワードで使用可能です。)
新付加機能:特許・実用新案・意匠・商標での審査・審判・登録の経過情報の取得機能
      更新の可能性の有る経過情報の部分を赤色化した文献のみを
      自動ウオッチング結果としてご報告する機能を付加しました。

      ( 現存する複数の有料特許検索データベースで特許の審査経過情報や
      全経過(審査・審判・登録)情報の自動ウオッチング設定をする場合、
      現在、200円/1対象/1通知 程度の費用が掛かります。
      日本国特許庁の特実意商の経過情報は現在、毎週末に更新されている
      様ですので、最大4〜5回/月 ウオッチングする事になります。
      例えば、上記の間隔で5件の注目特許の経過情報を自動ウオッチング
      する場合は4〜5千円/月/5件 のトータル費用が掛かります。
      1年間では、5〜6万円/年の金額が自動ウオッチングの費用として
      必要となりますので、この場合、NIS−EUJのライセンス料は
      新追加機能のみを利用した場合でも約1年で回収できる事になります。)

FタームやIPCに基づく公知例・従来例・証拠資料調査に最適です。


VectorでLZH用の解凍ソフトの定番 Lhasa32(ラサ32)−無料 等を入手してNIS−EUJを解凍して下さい。

上記のソフトはランタイムルーチンを含んでいる為に大きなファイルとなっております。
この特許村は日本インフォメーションサービス株式会社(略称NIS)が提供しております。